ようやく、労働委員会への答弁書が出て(2012年5月25日)、4本柱が出揃いました

 

10月26日(2012年) 

「警告書」なるものが グル・タクラミック課長 によって社員の面前で読み上げられるという嫌がらせを受けました。

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上記リンクページの構成を、ホーム以下、大きく4分類構成に工事しようと思います。(2012年5月25日)労働委員会での申立人(組合側)、被申立人(会社側)の主張、裁判での原告(私)、被告(ほとんど自己愛的次長たち)の主張、ぞれぞれ下方追記へと組み換える予定です。ドンとある瞬間構成が変わるので前もって報告させて頂きます。経緯の資料も増えると思います。

ひとこと、これまでの裁判を傍聴し、仕事とはいえ、イジメ裁判の会社側弁護士は言わば、「カタキ役」になるわけで、若いのにご苦労がしのばれます。労働委員会でも会社側として代理人を(2012年5月25日)されていたので、同情申し上げる次第です。会社での日常のイジメは言うに及ばず、公判や審問の場でも非力な原告(今のところ)をイジメ通すわけですから・・・

些細なことですが、被告答弁書に本パワハラ裁判が棄却されたら、被告弁護士費用を支払え、とあります。くれぐれも、労働委員会での代理人経費は差し引いて請求お願いします。 m(v_v)m
私(原告)は手弁当で年休を割いて主張を続けています、もちろん、会社での準備作業はご法度です。メール、USB書き出し、コピー複写、私的利用は禁じられるのは当然ですね、片方で、自己愛的次長たちは裁判対策として会議、経費、時間と使い放題なのを見て、羨ましいなと、自分で撒いた種とはいえ、フェアな論争環境じゃないなと感じる次第です。

                                                                                          

ご報告:阪急バスの団体交渉
現業のバス運転手さんに対して、管理部門(出向者たちでしょう)がエゲツない圧迫を加えているので、助けに行ってきます。現業職あっての会社でしょうに。
2012年5月18日午前7時28分、今週から来週にかけて立て続けにイベントがあります。今日はこれから仲間の阪急バスの団体交渉に出かけます。
来週の裁判公判や労働委員会への審問等、具体的事実で話題があったらお伝えします。休む間を見つけて休むよう心がけてます。

今朝、上記文を「パワハラ裁判のブログ」に掲載し、今帰宅しました。結果は決裂でした。詳しくは今後ご報告する機会があると思います。

当該のバス運転手さんの元気を確認し、くれぐれも事故を起こさないよう、乗客優先とお体に気をつけてと居酒屋(年休を取っていたので)を後にしました。

                                                                                          

パワハラ阪急、不当労働行為のページへようこそ。

それでは、2012年4月27日に大阪府労働委員会にて受理された、

不当労働行為救済申立書  原文をアップします。

例のように個人名は匿名とします。自己愛的次長は例外扱い(ヒットマンでもあるので)です。また、証拠書類には個人情報が多く記載されている関係上、割愛します。悪しからずご了承下さい。

内容を一読されると、お気づきかもしれませんが、救済申立書とパワハラ裁判の訴状は密接にリンク(労働組合法第7条第1号)しています。従いまして、公判の先行きが労働委員会での審問にも少なからず、事実認定において干渉しあう状況(進捗にまつわる時間的な相違はありますが)も避けられないと思われます。

阪急阪神グループのパワハラ裁判のブログでも近況を報告しています。

人気のあった、かすみ草の花のチラシの写真も掲載しました。(6月16日 )

 人気のあった花のちらし、6月14日配布

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